マミー会が楽しくなる?宅飲みに使えるかわいいカップ酒

カップ酒の認識といえば安酒やオジサンが想像されますが、最近ではカップの模型や組立にこだわったものが発売されていて、呑みきった先には内側にも助かるおしゃれカップ酒があるんです。

たとえば、志太泉の「にゃんかっぷ」イラストレーターのCHISA君が模型した猫が可愛いカップ酒だ。見た目は内側商店で置いてそうな認識。飲みほしたあとはグラスとして使えます。気になる組立はスピリッツ数が16~17都度の精米歩合50百分比のお酒。酒米山田錦絶対の純米吟醸だ。

再度女子内面をくすぐるカップ酒は高砂酒造の「ずZOOっと旭山」旭山動物園許可で山々・海・森の呼び物動物がデザインされたかわいらしい純米カップ酒3正規開設だ。組立も北海道産のお米で造った純米酒になっています。

後も北海道原産のお酒で旭川・砂酒造の「麹で作り上げる吟醸甘酒」望ましい図解は生まれ故郷、旭川在住のデザイナー、アベミチコ君がパック模型。組立は2日間かけて完成する手造りの甘酒で、砂糖や水あめを使わない米本来の美味が醍醐味みたいです。砂糖をすべて加えないというのがボディーに優しいですね。

スタイリッシュな模型でカップ酒というのを捉え断ち切る大嶺酒造の「Ohmine Junmai」組立は山口県内産の最ハイクラス酒米山田錦。仕込み水には全国銘水百選の弁天の湧水においている。スピリッツ分は14百分比って低めの設定で呑み易く白桃の様な芳醇なエッセンシャルオイルと甘味が特徴的なカップ酒だ。黒いキャップがカップ酒の認識をなくしている。

模型だけではなく風味もこだわったカップ酒。この時期、冷えたカップ酒で面白く女子会してみるのはいかがでしょうか。http://xn--o9j0bk7881dkwmt7mcl2c.net/